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【超簡単!】今すぐ幸せになる方法

4月に出産予定の知人を囲んで
出産について
色々と話していた時のこと。

 

出産時の痛みを乗り越えるための
アドバイスをしていたら

自分にとっても嬉しい気付きが
ありまして^^

出産時の不安が楽しみに変わった瞬間

初の出産って
ものすごく楽しみな反面、
不安な部分も多いもの。

 

今って特に
コロナの影響で
立ち会い出産ができない可能性も
あるみたいで。

 

そのうえ旦那さんには

「テレビ電話つないでおくね!」
と言ったところ

「ずっと画面見てられないから
生まれる直前でいいよ」

なんて言われたらしく・・・

(それは
さらに不安になりますよね)

 

だったら、

「ここにいる
出産を応援したい仲間で
出産ライングループをつくろう!!!」

という話に。

 

出産する知人が
グループ通話を開始したら

そのタイミングで参加できる子が
どんどん参加して

その子の出産を
全力で応援する!

というもの。

 

その中で
「どんなアドバイスをするか」
という話題にもなって。

(かなりわくわくな雰囲気♪)

 

出産と言えば
私も出産時アドバイスされたのが
「呼吸法」でしたが

周りの出産経験者たちも
「呼吸は大事だったよねー」と。

 

その展開から
私の中で連想されたのが
『鬼滅の刃』で。

 

(ご存知の方も多いかと思いますが

『鬼滅の刃』には
様々な「呼吸」の使い手たちが登場し
強靭な鬼を退治していくのです。)

 

そこにいる仲間たちも
『鬼滅の刃』は知っていて。

 

わたし
わたし
やっぱり出産に臨むなら
「安産の呼吸」の使い手になるしかないでしょ^^

 

すると周りも

「それ、間違いないっ!笑

壱ノ型で苦しかったら
弐ノ型を繰り出す感じで!」

となって。笑笑

 

すると出産する知人も

「それ聞くと
一気に出産するのが恐くなくなった~

皆がそうやって応援してくれたら
出産、楽しめそう♪」

と。

「安産の呼吸」の使い手になるために

そこにいた仲間たちは皆
出産経験者。

 

その後は
「安産の呼吸」の使い手になるための
具体的な話が。

 

私も含め
仲間たちから出てくる話は・・・

 

お腹の赤ちゃんが
スルスル―ッと生まれてくる様子を
しっかりイメージしながら

吐き出す呼吸に
そのイメージをのせる

楽な呼吸で「フ~」っと。

 

というような
イメージ論。

(それでもダメなら
「出産は必ず終わりがある!」
という精神論)

 

「安産の呼吸」の使い手になるには、

自分の中で
「イメージする」ことが
とっても重要だ

ということ!

 

思い返すと私の出産前に
友人から絵本で
応援メッセージもらったな~と。


この本には

出産の痛みや苦痛は
自分の感じ方1つで
心地よさ、幸福感に変えていけるんだよ~

というような

いい出産をイメージすることで
わくわくした気持ちで
出産に臨めるようなエッセンスが
いっぱいで。

 

里帰り出産しなかったので
このイメージには
私自身も随分助けられたな~

今すぐ幸せになる方法

そんな出産の話から
今日の本題へ。

 

「今すぐ幸せになる方法」

 

それはズバリ
幸せの呼吸の使い手になる!!!

ということ。

 

どういうことかというと、

自分がイメージする

●幸せなときの振る舞い
●幸せなときの顔つき
●幸せなときのカラダの動き

 

このような
自分が「幸せだな~」と感じている状態を
意識的に
創り出すことで

幸せである状態に
自分自身を置いておく!

 

「私って幸せだな~」って状態で

愚痴ったりイライラしたり
マイナスなことをする

って、まずできないですもんね。

 

私もそのことに気付いた日から
「幸せの呼吸」の使い手になるべく
日々、修業中!

 

無意識な状態で
イライラしてる自分に気付いたら

「おっと!いかん!いかん!」
と呼吸を使って

自分を幸せな状態にチューニング!

 

「幸せな状態」をイメージして

そのイメージを呼吸にのせて
「フ~」っと

ゆったりした気持ちで
目を閉じて深呼吸するんです!

 

これで
幸せチューニング完了!!!

 

幸せな状態のイメージと
呼吸だけで

意識さえすれば
ゲーム感覚で
今すぐ「幸せ」になれちゃう^^

(超簡単!!!)

 

これを意識し始めて
イライラすることがあっても

「幸せの呼吸」で
穏やかな気持ちに♪

 

イメージ力と呼吸
最強です!!!

 

自分を「幸せ」に
チューニングすることで

これから
どんどん幸せな変化が
起こってくる予感♪

 

ウフフ(*´艸`*)
また報告しま~す!

 

最後までお読みいただき
ありがとうございました。